ショッピングカート

コース・教科書数:0点

合計:0 円

カゴの中を見る

ログイン

お買い物の前に

ホーム > 九州 > レベルから選ぶ > 全レベル > 【九州・アトリエ・セミナー】フランスにおける楽器史 古典派とロマン派の時代 (CF会員)

【九州・アトリエ・セミナー】フランスにおける楽器史 古典派とロマン派の時代 (CF会員)

Les instruments de musique en France


講座の種類: アトリエ・セミナー
レベル: 全レベル
フランスで発明されたり、持ち込まれたりした楽器の歴史にふれるセミナー5回シリーズ。第4回目は、古典派・ロマン派の時代の楽器を紹介します。この時代はモーツァルトの誕生と共に18世紀半ばにはじまります。特に19世紀に多くの楽器が改造され、我々が慣れている楽器の形や音色に似てきています(コントラバス、オーボエ、ホルン、ベーム式フルート、ハープ…)。19世紀にピアノ、アコーディオン、サクソフォンまたはハーモニカも発明されます。楽器の歴史的背景を学び、展示された本物の楽器やレプリカを見て、さらに音楽の抜粋で音色を聴きながら、楽器史への理解を深めていきましょう。

課: 
曜日: 11/13 (金)
時間: 19:00-20:30
1学期の総学習時間: 1.5h
教師: M. MICHEL-TANAKA
備考: 予約は3日前に締め切ります。締め切り後のキャンセルはできませんのでご了承ください。
年会費は必要ありません。
年会費: 年会費不要
支部: アンスティチュ・フランセ九州
学期: 2020年秋学期
コースコード: AS06-E20-a
【九州・アトリエ・セミナー】フランスにおける楽器史 古典派とロマン派の時代 (CF会員)
コース・教科書名 【九州・アトリエ・セミナー】フランスにおける楽器史 古典派とロマン派の時代 (CF会員)
価格 2,500 円
ページのトップへ